2017-11-25 海津生まれ瑞浪育ちのボーノポークを使った新メニュー「海津木曽三川駅弁」

皆さんは「瑞浪ボーノポーク」をご存知でしょうか? 「瑞浪ボーノポーク」とは霜降り割合が一般的な豚肉の約2倍で肉のうまみ成分と脂の甘みが強い人気のブランド肉豚です。瑞浪ボーノポークは読んで字のごとく、岐阜県瑞浪市で育成された豚肉ですが、その生まれはなんと海津市なんです。
「海津木曽三川駅弁(1,050円)」は、この瑞浪ボーノポークをはじめとした海津市由来の食材をふんだんに使用したいろどり豊かな新メニューです。 レストランでは、850円以上のメニューを注文された方は、追加料金なしでバイキングコーナーもご利用いただけますので、あわせてお楽しみください。